
Aさんとの北タイ温泉探検隊の旅がこれで最後になろうとは。
話を手短にして記すとする。Aさんが主宰する月に1回のチェンマイ市内の日本食家族亭での食事会では、私を含めて4から5人のメンバーがいた。その中で、Aさんとしばしばお付き合いしていた、チェンマイの旅行代理店にいたGさんがいる。そのGさんとなんとかメール連絡がとれた。そのGさんから、Aさんが奥さんと娘を連れて6月に、同居人として国民健康保険証の住所を貸してくれた、友人のHさんのいる金沢に行って、ランプーンに戻っていることが判明。・・・(以下に続く)
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