2019年12月06日

チェンマイ県のサクラの名所クンワーン・満開は12月下旬!

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 チェンマイ県をはじめとして北タイの“タイ桜(พญาเสือโคร่ง)”が咲くのは、北タイの冬で最も冷え込みがきつい12月下旬から1月上旬。チェンマイのサクラの名所の1つとして、メーワーン郡の山岳地帯にあるクンワーンRoyal Agricultural Research Centre Chiang Mai(ศูนย์วิจัยเกษตรหลวงเชียงใหม่(ขุนวาง))がある。今年2019年は12月下旬に満開になる予想となっている。
 ◎今年こそは、最低5ヶ所以上のチェンマイの桜の名所めぐりをしたいものである。

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posted by 新明天庵 at 02:00| Comment(1) | チェンマイなどの季節の花木 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ここの桜は他の場所より遅めに咲くのだと記憶しています。21月下旬ではなく、1月下旬と言いたかったのでしょう。
今年は寒いので分かりませんが。ドイインタノンが桜の名所として有名で観光客も多いのですが、北側からドイインタノンに入る
このルート一帯も実は隠れた桜の名所です。標高差が大きく長期間桜が楽しめ、観光客が少ないので落ち着いて鑑賞できます。
私は勝手に裏ドイインタノンと呼んでいます。
Posted by 桜マン at 2019年12月06日 11:34
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