2018年02月07日

バレンタインデーを前にバラの花の残留ホルマリン調査

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 2月6日に、チェンマイ県消費者保護事務局は園芸花栽培の盛んなメーリム郡ポーンエーン地区ブアックトゥイ村を訪問し、バラなどの出荷園芸花の残留ホルマリンの立ち入り検査を実施した。
 これは、来る2月14日のバレンタインデーで大量のバラが出荷されることから、そのバラの安全性を検査するために行われた。有害な腐敗防止のホルマリンは、出荷する花に使われて、花を長持ちさせるために用いる。そこで、立ち入り検査で、残留ホルマリンが安全基準値以下であるかないかを検査した。

チェンマイニュース(北タイ・チェンマイの地元新聞)by チェンマイニュース(2018/02/06)



posted by 新明天庵 at 14:00| Comment(1) | チェンマイ地元新聞・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これも仕事やってます的なポーズに過ぎないのでしょうか。

花よりもイカのホルマリン漬け、こっちの方が重い罪のような気もしますが…、
あ、罪にはなりませんかね 自己責任かも?
Posted by なんだかな〜 at 2018年02月07日 17:33
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