2018年02月04日

地元新聞チェンマイニュース紙より・2018年2月4日

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 ◎チェンマイ市内を流れるメーカー運河は澱んで濁ってドブ川として異臭を放っていた。しかし、環境美化運動により、一部は奇麗になり船まで浮かべて遊べるくらいまでになっているようです。・・・

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 ◎2月3日に、プレー県プレー市メーヨム地区トンカー村(บ้านต้นค่า ต.แม่ยม อ.เมืองแพร่)で、推定樹齢300〜400年のマンゴーの大木が県内最大として紹介されました。ところで、今でもマンゴーの実をつけるのでしょうかね?

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 ◎2月4日早朝に行われたドイ・ステープマラソン大会に、タイ南北縦断チャリ―ティランを完走したボディスラムのトゥーンさんが参加。11キロを1時間7分でゴールして9位に入賞。老人ランナーから見ると、やはり俊足ですね(当たり前だわ!)


posted by 新明天庵 at 15:30| Comment(1) | チェンマイ地元新聞・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
花祭りの時に市内に近い場所、普段はドブ臭で鼻が曲がりそうな地帯で船を浮かべて人が乗ってたんで「うへ!」と思いました。水が透き通ってるじゃありませんか!

しかし、さっき見てみると何時ものヘドロ色に(^_^;)
やっぱり表面文化のタイだったのねww
Posted by なんだかな〜 at 2018年02月06日 17:09
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