2017年08月30日

1キロ20バーツもしない新ショウガが溢れる田舎定期市

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 山積みで安値で売られる新生姜

 毎年この時期の田舎定期市では、美味しそうな旬の新ショウガが山積みされて“二束三文”同様の安値で売られる。なんでこんな安値になるのか? よくわからないのだが、わからなくてもいいのだ。・・・

 それよりも、この安値の旬の新ショウガをいかに料理するかである。簡単に調理できるものとしては・・・新生姜の甘酢漬け(自家製ガリ)、新生姜の味噌漬けの2つぐらいしか思いつかない。

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 新生姜ひと山で10バーツ

 「そんなに新生姜が安値で大量に購入できるのに・・・調理方法が2つしか思い浮かばないとは・・・ほんとうに・・・しょうがないなあ?」

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   赤大根と新生姜

 だが、インターネットで「レシピ 新生姜」で検索すると、レシピがわんさか出てくるではないか。その1つとしてココなどを参照。そこを眺めると、新生姜で多くの料理ができるのだと驚いてしまう。

 暇を見つけて、新生姜の甘酢漬け(自家製ガリ)、新生姜の味噌漬けの2つぐらいは仕込んでみたいものだ。

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posted by 新明天庵 at 22:00| Comment(1) | チェンマイ田舎定期市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近、TOPSや市場などで「新生姜の甘酢漬け」を見る様になってちょくちょく買ってますが、
考えてみたら自分で作ればいいんですよね。
Posted by チェンマイの名無しさん at 2017年08月31日 11:51
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