2017年05月20日

チェンマイ市内チャーンクラーン通りのぼったくりカラオケ店に注意!

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 5月18日夜に、ランパーンからチェンマイ市内に遊びに来た男性が、トックトゥク運転手の案内で、市内チャーンクラーン通りにあるとあるカラオケ店に入る。若い女の子を1人呼んで横に座らせ、ビアシンとハイネケンの小瓶を合わせて7本飲んだ。深夜0時から午前1時まで約1時間遊んだ後に、勘定(上記写真上記写真)を見てびっくり。なんと11509バーツ。慌てて逃げて警察に行って助けを求めたそうだ。

 ◎とあるカラオケ店と具体名を伏せるマスコミ。なんで伏せるのでしょうかね?店と警察はどうにかなっているのではないか? と勘繰りたくもなりませんか?

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posted by 新明天庵 at 11:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 地元紙・事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
チャンクラン通りに面して、外に女をはべらせているようなカラオケ店は3〜4店あるが、全てボッタクリ・カラオケと言っていい。昔、領事館近くにあったヴァイオリンという店でボッタクリにあったが、同じ名前の店がチャンクラン通りにできていた。事件を起こした店もしばらくたてば相変わらず営業している。警察と癒着しているからだろう。タイ警察は賄賂でなんとでもなる。店名は公開すべきだ。
Posted by 北山 at 2017年05月21日 08:52
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