
Chiangmai Grandview Hotel(ちゃーお地図E−1の下)内レストラン・チャーンプアックでは、11.30 – 14.30の時間帯で199バーツぽっきりのインターナショナル昼食ブッフェサービス。200バーツを切るホテル昼食ブッフェは数少ないので、結構客が押し寄せるようです。予約するか、11:30少し前に行くようにしましょう。・・・
ホテルの昼食ブッフェですが、その多くは(300++〜400++)バーツ台。“++”はVAT(付加価値税?)7%とサービス料10%の合わせて17%加算されることを意味しています。よって400++の場合は、400バーツ+400×0.17=468バーツの支払いになるようです(たぶん)。
上記の199バーツは、それポッキリ価格なので++はありません。ところで、「安い昼食ブッフェしか紹介できないのかね?」とのクレームがあると思われます。
中級、高級な昼食ブッフェを紹介しても構わないのですが、私には興味が向かないのでやっていません。私は以前から、THE EMPRESS HOTELのゴールド会員カードを使用して、このホテルの300++バーツブッフェを239バーツポッキリで頂いております。このカードを提示すれば、一緒に食事をするグループ全員も割引会員価格が適用されます。これは便利ですよね。
ところが、ここ数年前から、昼食などは少し頂けば腹一杯になってしまう。たとえ、199バーツブッフェでも、その料金分を食べる自信がない、性格も胃袋も控えめな私。ホテルブッフェにはほとんど足を運ばなくなってきています。お付き合いで一緒に食事する場合には、やはり、ホテル昼食ブッフェがいいですよね。

