
地元新聞チェンマイニュースによれば以下のようになる。市内のゴミはいったん市内のプラトゥー・ハイヤー(ประตูหายยา)に集められる。それから、ホート郡バーンターン地区に運ばれ、数百ライあるゴミ埋設場に埋められる。その理由はわからないのだが、日本のように焼却処分は一切行われていない。
昨今では、乾季の煙害防止のために、家庭や工場などからのゴミの焼却を処罰まで設けて一切禁止している。となると、ゴミの量もこの時期は増えることになる。
♥「にほんブログ村」のタイ情報にリンク開始しました。上位に顔を出せるようにワンクリックをお願いします。












